YOROZUYAについて
シングルマザーに安心の住まいを、
空き家に新たな価値を

私たちが大切にすること
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シングルマザーが
経済的・心理的に自立 できる住環境の提供 -
空き家を新たな
社会資源として活用 する仕組みづくり -
持続可能で包括的な
地域社会の構築
YOROZUYAは、シングルマザー支援と空き家問題の解消を目的とした住宅運営事業を行っています。横浜市を拠点に、セーフティネット住宅の提供、シングルマザー向けシェアハウスの運営などを通じて、持続可能な社会の実現を目指しています。
沿革
- 2019年4月
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住居運営開始
自己所有の戸建1つをシングルマザー向けシェアハウスとして運営
- 2020年10月
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国交省にセーフティネット専用住宅として登録
- 2021年5月
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横浜市から家賃減額補助を受ける
シェアハウスに家賃補助を出しているのは全国で唯一横浜市だけ
- 2024年8月
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株式会社YOROZUYA設立
- 2024年9月
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よこはま居住支援サポーターとして登録
- 2024年10月
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国土交通省「人生100年を支える住まい環境整備モデル事業」に選定
- 2024年12月
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国土交通省「みんなが安心して住まいを提供できる環境整備モデル事業」に選定
- 2025年
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神奈川県に居住支援法人として申請予定・新しい住居も開設予定
補助金をもとに2025年もう1つのシングルマザー向けシェアハウス(3世帯入居+シェルター)と1つのシングルマザーハウス(1世帯入居)を開設予定
目指す未来
横浜市全体の約1%のシングルマザー世帯を支援する
私たちは、2025年までに新たに2つのシングルマザー向け住居を開設し、横浜市内での支援対象を拡大する計画です。将来的には、横浜市内で100件の住宅を運営するという具体的な目標を掲げ、横浜市全体の約1%のシングルマザー世帯を支援することを目指しています。この取り組みを通じて、地域社会にとって重要な存在となり、持続可能な社会づくりに寄与したいと考えています。
また、横浜市をモデルケースとし、この取り組みを他の地域にも広げることで、日本全体のシングルマザー支援や空き家問題解決に貢献していきたいと考えています。YOROZUYAが掲げるビジョンは、単なる夢ではなく、具体的な行動を伴う「実現可能な未来」です。
横浜で100件の運用とシングルマザー支援を通して
社会にインパクトを与える

会社情報
会社名 | 株式会社YOROZUYA |
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設立 | 2024年8月 |
所在地 | 神奈川県横浜市 |
代表者 | 代表取締役 小林 剛 |
事業内容 |
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電話番号 | 045-878-7778 |
メール | go_kobayashi@yorouzya-ltd.com |